賃貸の窓の防音についてです。
月末から賃貸の新居に彼女と同棲することになり、引っ越すことになりました。
築15年ほどのマンション、2LDKの間取りです。玄関を入ってすぐ横に4.5帖の洋室を寝室として使いたいと思ったのですが、 窓が通路側についていて、サッシにスキマが多く、音が筒抜け状態でした。 廊下も割と静か、かつ音が響く感じでした。 普通に話すレベルで、外から会話の内容が分かってしまうレベルです。 窓以外は、それほど薄かったりするわけではなさそうです。
子供が多そうで、外の音や中の音、特に寝室ですので、夜の音が聞こえてしまうのが嫌ですので、通路側になる為日差しなども入らないため、いっそ塞いでしまおうかとも思いました。 色々調べてみたのですが、 ①サッシごと変える ②内窓をつける ③吸音材などを詰めてふたをする(塞ぐ) ④防音カーテン
①は賃貸であること、費用面などからも厳しいと思いました。 部屋に窓以外の通気口などは無く、③で塞いだ場合、湿気などの問題が心配です。 ②が確実性が高いかと思いますが、取り付けた後原状回復できるのか心配なのと、なるべく低予算で押さえたい・・・。 そこで考えたのが、防音カーテンをつけたうえから、キャスターなどをつけた板のようなものでぴったり塞いでしまう方法です。
極端な話をすると、タンスなどにキャスターをつけてカーテンごと塞いでしまう。 窓を開ける時は移動させて開ける。 このような感じで防音できると思いますか? オーディオなどを大音量で流すわけではなく、あくまでも生活に支障が出ないレベルでの防音とします。 間取り的にこの洋室を寝室とするのが一番ベストなのですが・・・。 ①のサッシ毎変えるのは、共用部分になるので賃貸で無くても無許可では出来ません。 ②の内窓を付けるのは、退去時の原状回復の問題があり大家さんに確認が必要だと思いますし、結構費用が掛かると思います。 防音効果と断熱効果が高まりますので、次回賃貸時のアピールポイントになるのなら原状回復不要で許可して貰えるかも知れませんが。 ③か④が現実的な対応かと思います。
サッシに隙間が多いと言う事なので、まずそれを塞ぐ事からはじめられた方が良いと思います。 立て付けが悪く隙間風が入る様な状態なのであれば、大家さんに改修を依頼出来るのではないか思います。
築15年ほどのマンション、2LDKの間取りです。玄関を入ってすぐ横に4.5帖の洋室を寝室として使いたいと思ったのですが、 窓が通路側についていて、サッシにスキマが多く、音が筒抜け状態でした。 廊下も割と静か、かつ音が響く感じでした。 普通に話すレベルで、外から会話の内容が分かってしまうレベルです。 窓以外は、それほど薄かったりするわけではなさそうです。
子供が多そうで、外の音や中の音、特に寝室ですので、夜の音が聞こえてしまうのが嫌ですので、通路側になる為日差しなども入らないため、いっそ塞いでしまおうかとも思いました。 色々調べてみたのですが、 ①サッシごと変える ②内窓をつける ③吸音材などを詰めてふたをする(塞ぐ) ④防音カーテン
①は賃貸であること、費用面などからも厳しいと思いました。 部屋に窓以外の通気口などは無く、③で塞いだ場合、湿気などの問題が心配です。 ②が確実性が高いかと思いますが、取り付けた後原状回復できるのか心配なのと、なるべく低予算で押さえたい・・・。 そこで考えたのが、防音カーテンをつけたうえから、キャスターなどをつけた板のようなものでぴったり塞いでしまう方法です。
極端な話をすると、タンスなどにキャスターをつけてカーテンごと塞いでしまう。 窓を開ける時は移動させて開ける。 このような感じで防音できると思いますか? オーディオなどを大音量で流すわけではなく、あくまでも生活に支障が出ないレベルでの防音とします。 間取り的にこの洋室を寝室とするのが一番ベストなのですが・・・。 ①のサッシ毎変えるのは、共用部分になるので賃貸で無くても無許可では出来ません。 ②の内窓を付けるのは、退去時の原状回復の問題があり大家さんに確認が必要だと思いますし、結構費用が掛かると思います。 防音効果と断熱効果が高まりますので、次回賃貸時のアピールポイントになるのなら原状回復不要で許可して貰えるかも知れませんが。 ③か④が現実的な対応かと思います。
サッシに隙間が多いと言う事なので、まずそれを塞ぐ事からはじめられた方が良いと思います。 立て付けが悪く隙間風が入る様な状態なのであれば、大家さんに改修を依頼出来るのではないか思います。